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女性の性病の症状「熱」について

誰でも今までに一度くらいは「熱」を出したことはあると思います。風邪をひいたとき、インフルエンザになったときなど、熱はいろいろなときに出ます。

 

では、「熱」は「性病」に感染したときにも出るということをご存じでしょうか。一見関係のないように見える「熱」と「性病」ですが、性病の症状には熱の出るものもあるのです。

 

なんとなく性病というと、性器や女性ならおりものなどに変化が起こるというイメージがあります。

 

しかし、性病には発熱・倦怠感・食欲不振などの「風邪のような症状」が出ることもあるのです。

 

熱が出たから性病かも!とすぐに結び付けられる人は、おそらくいないと思います。
熱が出る性病には、

 

  • HIV
  • 喉のクラミジア
  • 喉の淋病

 

などがあります。HIVはインフルエンザのような症状が現れます。

 

喉のクラミジアと淋病は、クラミジアや淋病に感染している性器を舐めることで
自分の喉に感染してしまうのです。

 

喉の腫れや痛み、発熱などが症状として現れます。

 

薬を飲んでも症状が一行に治まらないときは、
このような性病を疑ってみる必要があるかもしれません。

 

熱は、すぐに性病と結び付く症状ではありません。

 

それでも、れっきとした「性病」です。喉への感染を疑ったとき、
病院へ行くのを躊躇ってしまう人もいると思います。

 

そんなときは、ふじメディカルの性病キットを使ってみてください。
ふじメディカルの性病キットには、喉への感染を調べるキットもあります。

 

もちろん一般的な性病を調べることもできますし、
自宅で検査して検体を送るだけなので病院へ行く手間もかかりません。

 

なにより、誰にも知られずに検査をすることができるのは、
最大のメリットと言えるのではないでしょうか。