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性病の症状と女性の不安について

「性病」は「性感染症」とも呼ばれ、セックスをしたことのある人なら誰でもなる可能性があります。

 

基本的に性病は「粘膜同士の触れあい」で感染していきます。コンドームを使わないセックスはもちろん、性器を舐める行為やアナルセックス、場合によってはディープキスでも感染することがあります。

 

性病に感染している人と上記のような行為をしたからといって、必ず自分も性病にかかるというわけではありません。しかし、かなりの確率で感染すると考えて良いと思います。知らず知らずのうちに、パートナーに性病を移してしまっているということもあるのです。

 

性病に感染したかも、と思ったとき、特に女性は不安な気持ちが強いと思います。若い人ならなおさら、回りの目も気になるところですよね。

 

今も昔も変わらず「性病にかかる=複数の人と関係を持っている」という
イメージがあるのは事実です。

 

女性の場合、性病を放っておくと「子宮内膜炎」などの病気へと発展する可能性があります。

 

これらの子宮の病気は、不妊症の原因と考えられているものばかりです。
つまり、「性病になると不妊症になるかも」という不安も、女性にはあるのです。

 

回りの目という点から、婦人科を受診することに抵抗のある人もいると思います。

 

しかし放っておくと不妊症になるかもしれない…性病は、
女性にとって「不安」の塊と言っても過言ではありません。

 

そのような人は、ふじメディカルの「性病キット」を使って自宅で性病のチェックをしてみてください!

 

最短2日で結果が分かるというスピード、そして万が一感染が発覚したあとも電話相談が可能です。
結果を知ることができれば、不安も少しは和らぐのではないでしょうか。黙っていても何も変わりません。

 

何かおかしいと思ったら、まずは自宅で検査をしてみましょう。